ストレッチハーツ ダメ

症状が酷すぎるひとは、このような方法があるにもかかわらず、せっかく良くなるチャンスを逃してしまっている・・・

 

そんな人も多いのではないでしょうか?

 

このように、良くなるチャンスを逃した方の声をご紹介しますね。

 

ストレッチハーツの評判 使いこなせなかった人編

 

ストレッチハーツダメ

30代女性
注文して、さっそく始めてみましたが、痛いばかりで全然結果が出ないです。
そのうち、気が向いたときにやるようになって、最終敵にはほったらかしになりました。これではダメだな・・・とおもいながらも・・・
結果は、ただ痛いだけでした。

 

 

ストレッチハーツダメ

40代女性
私の体が硬すぎるのか、とにかく痛かったです。
結局続ける事が出来ず使うことがなくなってしまいました。
わたしには向いていないようです。

 

痛いだけですぐに諦めてしまっている人は、数回の使用で投げ出しているようです。

 

カラダが特に硬い人は、使い始めはどうしても痛いのかもしれませんが、専門の先生方がおっしゃっているように

 

すこし、工夫を加えるだけでも随分違ったのでしょうね。

 

少しづつでも、慌てず継続していくことで、徐々に柔らかくなって成果が現れてくるのでしょう。

 

何事にも継続は力なり!ですから、はじめの時ほど焦らずに、徐々に自分のペースで継続してみましょう。

 

 

逆に、ちゃんと使いこなした人はどうなったのえしょうか。

 

ストレッチハーツの評判 使いこなした人編

 

 

30代男性

 


殆ど運動はしていなかったので、症状は結構ひどかった私(^^;

 

使い始めの初日は、正直痛かった!

 

なので、ストレッチハーツを使う前に少しセルフストレッチを加えたるようにしたところ、今では気持ちよく使えるようになったし、ストレッチも必要なくなりました。

 

 

前々から五十肩の兆しを感じていたのですが、それもいつしか気にならなくなって、とっても大満足の商品となりました。

 

使い始めの痛さが大きいほど、それだけカラダが悪かったという証拠!


 

実は腰痛にもよいじゃないか

40代女性

 

 

肩甲骨用と思って友達に借りてみたのですが、さらに腰痛持ちの私の場合、相乗効果を発揮してくれました!

 

ストレッチハーツはカラダの色々なところに使えるようですが、腰痛対策にもつかえるとは!

 

TVをみながらお尻の下に敷いて、ながらストレッチハーツをしています。

 

当然注文して、借りていたストレッチハーツは友人に返しました。

 

肩周りにも大活躍してくれています。


 

ゴリゴリ音してたのに無くなった

30代男性

 


使い始めた最初の時は、あまりの痛みで悲鳴を上げました(笑)

 

ですが、せっかく買ったし、三日坊主になりたくなかったので、毎日じっくり使っていきました。

 

すると、日を追うごとに肩周りのゴリゴリ音が減っていき、肩甲骨も動かしやすくなっていきました。

 

最初の激痛事態は数日で無くなっていきましたし、なんでも毎日続ける事が大切だ無〜としみじみおもいました。

 


 

 

なんでも続けると効果を発揮するものなのですね。

 

 

ストレッチハーツは肩甲骨だけ?腰やおしりにも効く?

 

ズバリ、効きますね!

 

順番に見ていきましょう。

 

ストレッチハーツは、ほぐしだけではなく”はがし”が本来の狙いなんです。

 

ストレッチハーツは肩甲骨周りだけではなく、他にもいくつかの使い方があるって知ってました?

 

使い方 その1.イスを使って背中をほぐす

 

椅子の背もたれにストレッチハーツを当ててもたれるだけでも背中の筋肉をほぐすことが出来ます。

 

★脊柱起立筋
(せきちゅうきりつきん)

 

★広背筋
(こうはいきん)

 

★菱形筋
(りょうけいきん)

 

★腰方形筋
(ようほうけいきん)

 

などに作用してくれます。

 

これを行うだけでも、あんがい背中がすっかりとほぐされすから不思議です。

 

座ってもたれるだけなので何もしないで良いのがいいのがメリットですね。

 

使い方 その2.お尻まわりのほぐし

 

 これも同じく椅子の上において座るだけです。
骨盤周りの筋肉がほぐされて軽くなりますよ。

★大・中・小臀筋 の三種類
(だい・ちゅう・しょうでんきん)

 

★梨状筋
(りじょうきん)

 

★双子深筋
(そうししんきん)

 

使い方 その3.太もも周囲のほぐし

 

ストレッチハーツを使って太ももをこすることで、筋膜リリースの効果が生まれます。
正面だけではなく、左右、裏側も!

 

★大腿四頭筋
(だいたいしとうきん)

 

★大腿筋膜張筋
(だいたいきんまくちょうきん)

 

★ハムストリング
(裏側の筋肉群の総称)

 

★内転筋群
(ないてんきんぐん)

 

太ももは案外疲れています。太ももの疲労を取ってあげましょう。

 

使い方 その4.腕まわりのほぐし

 

ストレッチハーツの隙間に両腕を入れで動かすだけ!

 

身体の筋肉は、実はすべて繋がって影響し合っていることが分かっています。

 

このように、痛いところだけではなく、全体の筋肉をほぐしてあげる事によって、体全体の柔軟性が向上して

 

連鎖的に良くなっていくのです。

 

そのことで、痛いところも、分からなかった他からの影響を受けにくくなるので効率的に身体を健康にしていくことが出来ます。

 

関節の可動域が広がりやすくもなります。

 

カラダ全体の柔軟性に繋がりますので、ストレッチハーツを骨の髄まで使ってやりましょう。

 

 

本当にストレッチハーツはとても便利な健康器具ですよね!

 

 

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